回復期の需要は上位総取りが基本

星野さんの二、三手先まで色々書いてるんですけどねぇ。

知名度かな😂

星野さんがおっしゃる事が順番でうちのブログに出てますから、時間があったらどうぞお読み下さい。

回復期が来てもこれまでのスタイルをやっている限り、需要は星のやさんのような上位総取りになります。

旅行者の総数が少ないので、上位宿の部屋が埋まる頃には、打ち止めで上からのおこぼれが中位下位に行き渡りません。

だからこそ、別ラインの売上をデイユースに見出すべきです。

さて、一昨日ホワイトベア民事再生でしたけど、今後も多店舗展開系が目白押しです。単館系はO社とかが口を開けて待ってます。

そこで市場がリニューアルされるので、大きな変化に気を付けないといけないですね。

逆に言うと好物件がたくさん出てくるはずです。小さいところで設備に過剰に投資し過ぎた単価高めの宿なんかは買いでしょうね。

プライベート色が強い宿から復活していきますから、いいと思います。

ご相談でどうすればいいかわからないという声が多いのですが、みんな売上を何%まで戻せばいいか設定しないから策が打てないんです。20%ならそれなりの方法ありますし、50%ならそれはそれ。

100とか80とかで空想しても始まりません。

経営は収支ですから。

収支が合えば立派な商売です。

星野さんの二、三手先まで色々書いてるんですけどねぇ。知名度かな😂星野さんがおっしゃる事が順番でうちのブログに出てますから、時間があったらどうぞお読み下さい。回復期が来てもこれまでのスタイルをやっている限り、需要は星のやさんのよう…

コンセプト創造研究所さんの投稿 2020年4月27日月曜日

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