コロナとうまくやっていく時の宿泊業とは

私は東日本大震災の時に、1か月で2万人のキャンセルを受けた経験があります。

あの時はこの世の終わりだと思いましたが、まだ生きています。

会社の最後は資金が尽きて、破産法申請です。
資金が尽きたら、誰も助けてくれませんし、それが自営業です。

震災とは違うウィルスとの戦いですが、太平洋戦争時も力強く生き抜いた人々が現代のビジネスの中心で活躍していると祖母が教えてくれました。

感染拡大は阻止しないといけませんが、ウィルスとうまくやっていく時期が必ず来ると思います。その時に宿泊業の皆さんが商売を続けられるように、一つのアイデアを提案したいと思います。

この動画をご覧になったら、その続きがHPに限定リンクで貼ってあります。

少しでも参考になれば幸いです。

宿泊客が減った宿の新たな客層「デイユース」の集客方法

私は東日本大震災の時に、1か月で2万人のキャンセルを受けた経験があります。あの時はこの世の終わりだと思いましたが、まだ生きています。会社の最後は資金が尽きて、破産法申請です。資金が尽きたら、誰も助けてくれませんし、それが自営業です…

コンセプト創造研究所さんの投稿 2020年4月11日土曜日

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