アンダーズ 東京のコンセプトを上質な映像と音楽で表現したユニークなウエディングムービーを発表

アンダーズ 東京 / Andaz Tokyo Toranomon Hills(総支配人:ロス・クーパー、 所在地:東京都港区虎ノ門1-23-4)は、アンダーズ 東京ならではのウエディングの魅力の数々をより多くの方にご体験いただくため、ホテルのコンセプトであるINSPIRING(刺激的でクリエイティブ)かつUNSCRIPTED(筋書きのない)、これまでないインスピレーションを感じる映像にてご覧いただけるユニークなウエディングムービーを、2016年9月8日(木)よりホテルウェブサイトにてお披露目いたします。

アンダーズ 東京 ウエディング公式サイト:http://wedding.andaztokyo.jp/

本ムービーでは3歳からクラシックバレエを学び、近年、国内外の数々のステージで活躍するバレリーナ フルフォード 佳林(カリン)さんが案内人となり、ドラマティックかつ画期的な映像表現にて、アンダーズ 東京のあらゆるシーンとウエディングの魅力を伝えていきます。

【ストーリーについて】
映像は、一人の女性がアンダーズ 東京の客室で目覚めるところから始まります。目覚めるとそこには、東京のシンボルである東京タワーが・・・。その魅力に引き寄せられるように東京タワーに触れようとすると、その女性はウエディングドレスを身に纏い、ホテル近隣の神社にタイムスリップ。気が付くとホテルのロビーに・・・。その女性の踊りに合わせ、ロビーフロアからホテル最上階のテラス、エントランスの絵画、ゲストルームの廊下、ウエディング当日お二人が初めて出会う「ファーストミート(First meet)」のツリーオブジェ、スタジオ(バンケットルーム)、チャペル、そして東京を一望できるテラスからの絶景とあらゆるシーンに皆様をお連れいたします。 

Scene1

Scene2

Scene3

Scene4

 

 

バレリーナ フルフォードさんのプロフィール&感想:

バレリーナ フルフォードさん

プロフィール:3歳よりバレエを始める。 2007年、橘バレエ学校に入学し、牧阿佐美に師事。 2010年、新国立劇場バレエ研修所に第七期生として入所。 12/13シーズンより新国立劇場バレエ団に入団し、13/14~15/16シーズン契約アーティストになる。

撮影の感想:
「アンダーズ 東京には、チャペルやスタジオ、テラスなど素敵なシチュエーションが沢山あり、森をテーマにした会場も幻想的な雰囲気で、とても印象的でした。練習段階では普段の舞台の時と違って戸惑いもありましたが、当日はディレクターの武藤さんが的確な指示を出してくださり、撮影中は振付家のキミホさんの振付を楽しんで踊ることができました。このムービーを通して、アンダーズ 東京の魅力が多くの人に伝われば嬉しいです。」 

【映像作家 武藤眞志氏の起用について】
アンダーズのコンセプトであるINSPIRING(刺激的でクリエイティブ)な感性を兼ね備え、UNSCRIPTED(型にとらわれない)これまでにないアンダーズらしい映像を作成いただける、INDIGENOUS(地域の魅力を取り入れる)という部分でローカル(=日本人)の魅力的な映像作家にホテル初のウエディングムービーを手がけていただきたく、この度、武藤眞志氏にお願いすることになりました。

映像作家 武藤眞志氏


武藤 眞志氏のプロフィール:

コム デ ギャルソンやイッセイミヤケなどのファッション映像を手がけ、J-POPのMV界のパイオニアとして90年代より活躍。浜崎あゆみ、久保田利伸、安室奈美恵らのミュージックビデオを手がけるほか、JamiroquaiのCMやDestiny‘s ChildのメンバーであるKelly Rowlandらのミュージックビデオを演出。大手企業のCMも担当し、MTV Video Music Awards、ロッテルダム国際映画祭、one dot zero、
RESFEST、エジンバラ国際映画祭など各国の映画祭で賞を受賞している。

武藤 眞志氏のこだわり・感想:
今回のムービーでは、アンダーズ 東京の様々なシチュエーションをダンスを通して最後まで興味をもってみてもらうことにより、クリエイティビティやオリジナリティを大切にするアンダーズ 東京ならではのウエディングを表現しました。撮影に当たっては、シェフやホテルのスタッフの方々のご出演に加え、料理や花、森をテーマにした空間なども作って頂き、魅力を最大限に生かす、アンダーズ 東京ならではのウエディングムービーとなることを狙いました。

<アンダーズ 東京について>
ハイアットが手がける日本初上陸のライフスタイルホテル「アンダーズ 東京」は、地上52階建ての「虎ノ門ヒルズ」の47-52階に、2014年6月に開業しました。 8室のスイートを含む164のいずれの客室からも東京の素晴らしい眺望をお楽しみ頂けるほか、オールデイダイニングやバー、ユニークなイベントスペース、チャペル、スパ&フィットネス施設を備えます。デザインはトニー・チー氏と緒方慎一郎氏が手がけ、ホテルに日本の文化や心地よさを取り入れています。 また世界中のアンダーズに共通し、自由でクリエイティブな才能が集う「アンダーズサロン」も、今後継続的に開催していきます。アンダーズ 東京に関する最新情報はwww.andaztokyo.jpまたはwww.facebook.com/AndazTokyoでご確認ください。

<アンダーズについて>
ヒンディ語で「パーソナルスタイル」を意味し、グローバルな視点でその国の都市や文化と個性を尊重した、ハイアットのライフスタイルブティックホテル「アンダーズ」は、徹底したおもてなしとシンプルかつパーソナルなサービスとともに、今までと違うホテル体験を提供しています。アンダーズはその国や都市の特性を積極的に採り入れながら、ゲスト一人ひとりがご自身のスタイルで快適に過ごせるように、刺激的でありながらもさりげない空間を創造しています。 2007年に誕生した最初のアンダーズ ロンドン リバプールストリートをはじめ、現在、ニューヨーク(フィフスアベニュー、ウォールストリート)、サンディエゴ、ウェストハリウッド、ナパ、サヴァンナ、マウイ、パパガヨ、アムステルダム、上海、東京、オタワで13軒のアンダーズホテルを運営しており、今後もスコッツデール(アメリカ)、ニューデリー(インド)、マヤコバ(メキシコ)、パームスプリングス(アメリカ)等で開発が進んでいます。 詳しくはwww.andaz.comをご覧ください。

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